ラミ・マレック、007で悪役で出演も主演のダニエル・クレイグと一緒に撮影できず

次回の007に悪役で出演予定のラミ・マレック

去年「ボヘミアン・ラプソディ」でフレディを見事に演じきったラミ。

世界中で映画は大ヒット。ラミは一躍有名人となりました。

そして、現在撮影中の007「Bond25」では悪役に抜擢。ますます活躍の場を広げているようです。

主演のダニエル・クレイグが足首捻挫で撮影できず

しかし、撮影中に主演のダニエル・クレイグが足首を負傷。手術を受けることになりました。

ダニエルが撮影に戻る前に、ラミは他の映画の撮影が始まってしまうそう。

そのため、二人同時に撮影を行うことができず、プロデューサーは頭を抱えているそう。

それに加え、先週はスタジオで撮影中に爆発がおき、スタッフの1人がケガをしたようです。

007災難続きです。

ジェームズ・ボンドが悪役と対面対決がないのはあり得ないので、どう二人のスケジュール合わせるかが問題のようです。

007でラミはどんな顏を見せるんでしょうか。楽しみですね。今のところ、米英では2020年4月公開のようです。

ソースhttps://www.foxnews.com/entertainment/rami-malek-daniel-craig-james-bond-25-filming-schedule


最初は金髪のジェームズ・ボンドなんて、と言われていましたが、今では全く違和感なくなりました。

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