シンディ・クロフォード「若い時にもっと脱いでいればよかった」と語る

ラッセル・ジェームスの写真集「Angel」でヌードを披露

「Angel」でのシンディ・クロフォードの写真。ヌードと言っても、何も見えません。芸術的な写真という感じ。





View this post on Instagram

My current opening of ‘Angels’ Limited Edition at @imagogalleries in Palm Desert has an extraordinary partner exhibit: a museum grade collection of photographs of @cindycrawford by masters such as Irving Penn, Helmut Newton and Herb Ritts. For more information on the exhibit and private collection, see link in bio for my recent blog post

. For any inquiries on the ‘Angels’ Limited Edition book, please visit www.angelsbyrusselljames.com or the team can be reached at angels@russelljames.com

Russell Jamesさん(@russelljames)がシェアした投稿 –


「プレイボーイ」で脱がなかったことを後悔

1988年、シンディが20代前半のときにプレイボーイに登場。

当時は見せられる限界まで脱いだということですが、シンディはその当時を振り返り

若い時にもっと脱いでおけばよかった。裸で歩きまわってもいいぐらいだった

確かにこんなに綺麗な体なら、もっと記念に撮っておけばよかったと思ったのかもしれません。

「若くなることはできない。だから今の自分を称える」とも語っています。

1988年のプレイボーイの写真。ハリが違います。



View this post on Instagram

Cindy Crawford in Playboy 🌟 1988… By @herbritts #playboy #playboynl #cindycrawford #beautiful

Playboy NLさん(@playboy_nl)がシェアした投稿 –



若い時はそれが当たり前に感じていたぴちぴちの肌ですが、年を取ると若さは貴重だったと気づきます。

現在、娘のカイアと息子のプレスリーもモデルとして活躍中です。カイアも頑張っていますが、お母さんと比べるとオーラが違うような気がします。

ソース:https://www.yahoo.com/entertainment/cindy-crawfords-regret-iconic-playb%CE%BFy-spreads-gone-completely-nude-170642365.html

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク